第1回関西古典研究会を開催いたしました。 会場は大阪駅近くの毎日新聞社のビルです。今年の夏に出来たばかりの立派な会場です。 本部の研究会を是非関西でも実施したいとおもい、実現にこぎつけました。 半数以上の方が会長ともはじめて会う方々で、これから関西に玄游の輪がより広がりそうな感がいたしました。 来年、さ来年とこの研究会が発展いくことを期待しています。 会長講義風景(受講生は約40名、助講師は6名) みなさん真剣に書いてます。どんどん良くなっていきました。 1班、班活動風景。助講師は高橋翠城先生・西嶋華園先生 2班、班活動風景。助講師は中村汀花先生・大槻葉月先生 3班、班活動風景。助講師は白波瀬暁月先生・松岡宏苑先生 スケジュール、内容は6月に本部で開催されたものと同じです。 本部から本物の拓本も持って行って展示しました。 また参加者には抽選で会長揮毫の半折作品や色紙作品が当たりました。 助講師の先生、大変お疲れ様でした。ありがとうございました。 受講生のみなさん次回も是非またお会いしましょう。約束ですよ。