書道研究 玄游会

創立以来40有余年の伝統と歴史を有する書道会として、常時書道研究を行っています

第14回 古典研究会

日時: 2010年05月31日 10:49

名誉会長講話.JPG
山陽小野田市 セントラルホテルにて開催
課題古典 李嶠詩 中嶽嵩高霊廟碑
玄游会の古典研究会は臨書をうまく書くことを目的とせず、いかに自己の創作に取り入れていくかを目的とした研究会です。
特別講師 矢田桂雪 会長 矢田照濤
担当講師 堀 鴻烽(李嶠詩) 長岡祥鳳(中嶽嵩高霊廟碑)
講師 鈴川臥流 池田知穂
助講師 金重紅園 斎藤幽華 中村芳龍 藤本芳霞 松井黎光 井上紫虹 大塚美芳 角田小鈴
西川草園
受講生 60名 5班に分かれて活動
それぞれの古典解説後・実技にうつりその時間内では会長による模範揮毫、全員に添削指導も行います。
写真は名誉会長による講話(古典を学ぶにあたって)
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堀鴻烽理事長解説
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長岡祥鳳事務局長解説
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講義風景
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実技風景
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班別活動
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話題作品群


投稿者: 玄游会